特定非営利活動法人
次代の創造工房

  「人・モノ・自然」を結び、次代の環境を創造する工房


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<チャリティオークションパーティ開催>
「〜Support our Kids〜ひとりじゃないよ
第3回 チャリティオークションパーティ」




日付:2012年4月27日(金)
時間:開場18:00(受付開始) / 開会19:00 / 閉会:22:00
   ※サイレントオークション(会場内での展示オークション)18:00スタート
会場:東京ドームホテルB1 「天空」
   〒112-8562 東京都文京区後楽1丁目3番61号
会費:10,000円/人 ※定員1,000名
主催:Support Our Kids実行委員会

問合せ:次代の創造工房 TEL: 03(6272)6252 ※平日10:00〜17:00
Email: info@jidai.or.jp

【チャリティパフォーマンス】
赤井勝、脇屋友詞、JAY’ED、平原綾香

【プレミアムチャリティーオークション】
●Premium Charity Auction
・ラグジュアリーアイテム
・プレミアムナパワイン
(ワイナリーオーナーとのディナー、ワイナリーを巡るプレミアムツアー)
・プレミアムホテル宿泊券
・プレミアムレストラン食事券

●コレクターズアイテム
・オリンピックメダリストサイン入りグッズ
・アーティスト・アスリートサイン入りグッズ
                    ほか
(オークションリストはWebサイトをご参照下さい)

チラシはこちら
ご案内・参加・寄附申込書はこちら

※詳細は「Support our Kids〜ひとりじゃないよ」Webサイトをご覧下さい。

支援金お振込み先
※記録管理のため、お振込の際は必ず振込名義人のはじめに「0427」とご入力下さい。
(例)0427ヤマダタロウ
三井住友銀行(銀行コード:0009)
本店営業部(店番号:200)
普通口座:1811749
名義:特定非営利活動法人次代の創造工房
トクヒ)ジダイノソウゾウコウボウ

<次代の創造工房について>

次代の創造工房は人・モノ・自然の関係を結び、対話を誘発し、循環させていく『次世代のための持続可能な環境づくり』を目指し、2008年7月10日に設立いたしました。
自然環境保全活動に関わる事業などを通じて、社会を取り巻く様々な環境の健全な発展と次世代を担う子どもたちの健全育成に寄与する活動を展開しています。
ヒーローズエデュテイメント株式会社(教育事業)、GTFグレーター トウキョウ フェスティバル実行委員会(地域振興)と連携協力をしていただき、次世代育成という共通理念のもと活動を行っております。



<東日本大震災 復興支援の対応につきまして>

2011年3月11日に発生した東日本大震災によって亡くなられた方々に対し、心よりお悔やみ申し上げます。また被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
 以降、私どもは民間復興支援青年隊を組織し、情報・物資・ヘルスメンタルケアなどによる支援活動を展開してまいりました。
 そして、昨年6月よりSupport Our Kids実行委員会を組織し、その事務局として東日本大震災で被災された18歳未満の子ども達を対象に自立支援活動を実施しております。

<Support Our Kids概要>
Support Our Kidsとは3月11日の東日本大震災で被災された18歳未満の子ども達を対象にオーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリス、アメリカの各国と協力し下記項目を織り込んだ、継続的な支援プログラムを提供するための団体です。

■目的
東日本大震災で被災した東北の子ども達の継続した自立支援
■活動
被災地で行う支援活動
●被災した小学校や児童養護施設での継続した出張授業
被災地の外での支援活動
●海外ホームステイプログラムの提供(中高生)
●大使館ツアー(小学生)
●チャリティパーティー(認知度向上)
●チャリティコンサート(トップミュージシャンと被災児童が共演)
●リユニオンによる子ども達のアフターフォロー=プログラム経験者の交流会、成果発表会
■後援
アメリカ大使館、英国大使館、オーストラリア大使館、カナダ大使館、ニュージーランド大使館、ベルギー大使館、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンなど

<民間復興支援青年隊の活動内容>
関係機関の下、物心両面から復興策を講じ、中長期的に復興に取り組む有志の復興支援青年隊。関係機関、被災者のお声を伺いながら、今後の活動内容を決定いたします。

【目的】
1)東日本大震災からの復興支援
2)次代を担う世代がたくましく生きていく為の基盤づくり

【方向性】
関係機関の下、物心両面から復興策を講じ、中長期的に復興に取り組む有志の組織と致します。関係機関、被災地のニーズ、特に被災者の声により活動内容を充実、当面は、情報支援・物資支援・ヘルスメンタルケアの3点から着手。

【当面の活動内容】
1)情報支援
全国のFMラジオネットワークを通じ、「被災・支援・復興に関して共通の認識を得ること」及び「被災地への有益な情報提供」を目的に、5W1Hで情報発信いたします。
※情 報 例:被災地での物資支援・交通情報(道路、鉄道)・天気情報・余震情報・安否情報・炊き出し情報・健康情報・音楽・激励メッセージなど

※放送中番組
【全国放送TOKYO FM系列「LOVE&HOPE」月〜金6:30〜6:40】
TOKYO FM「明日に架ける橋」80.0Mhz 月〜金5:55〜6:00】
2)物資支援
水、食料、燃料、衣類、日用品などのライフラインを確保のため、不足している物資を調達し被災地に届けました。また、被災地で深刻な問題となっている低体温症対策の活動も実施。
(1)アミノレブリン酸
>被災された方の健康のサポートに役立てられる「アミノレブリン酸配合のアミノ酸カクテル SPE」のサプリメントを被災地へ届けました。

3)ヘルスメンタルケア
(1)ヘルスケア
>内科、眼科、癌科、リハビリの医師チームによる健康診断、健康アドバイス
(2)メンタルケア
>臨床心理士、道徳の教師によるカウンセリング実施
>チャリティイベント(スポーツ・音楽など)の開催
>教育サービス(エデュテイメント)の提供

【組織】
>事務局
特定非営利活動法人 次代の創造工房

>チーム
・緊急支援チーム
宮城支部:NPO法人 未来環境福祉ネットワーク
・物資支援チーム
・メンタルケアチーム
滝口俊子(放送大学教授/臨床心理士)、押谷由夫(昭和女子大学大学院教授/道徳)
・ヘルスケアチーム
齋藤真嗣(医師/癌)、ジェフ・ライベングッド(リハビリテーション)
・経済復興チーム

>既存連携先(以下の皆様よりご意見を頂戴致しました)
防衛省、日本赤十字社、日本エネルギー経済研究所、JX日鉱日石エネルギー、東京電力、全日本空輸、松勇(ガソリンスタンド)、読売情報開発(物資支援)、東京スター銀行、TOKYO FM、日本警察消防スポーツ連盟、事業創造大学院大学(被災地活動)、就労支援センター バンビの杜(被災地活動)、SBIアラプロモ(アミノレブリン酸)、フェデラルエクスプレス、エイチ・エル・シー(ナリネ菌)、環境向学(逆浸透膜)、ON THE LINE(イベント)、アゼリーグループ(人的支援)、東京アパッチ(義援金)、ヒーローズエデュテイメント(ヘルスケア・エデュテイメントプログラム)、GTF(メンタルケア/祭りを通した復興支援)、SPE(神戸スプリングウォーターSPE、アミノ酸カクテルSPE)