特定非営利活動法人
次代の創造工房

  「人・モノ・自然」を結び、次代の環境を創造する工房


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組織概要
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活動実績
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<チャリティディナーショー開催>
「第2回 Support our Kids〜ひとりじゃないよ」

日付:2011年11月27日(日)
会場:東京ドームホテルB1 「天空」
   東京都文京区後楽1丁目3番61号  
会場TEL:03-5805-2111
時間:午後7時開場、7時30分開会、9時30分閉会
内容:
★立食形式
★チャリティーオークション
★チャリティーコンサート
※詳細は「Support our Kids〜ひとりじゃないよ」Webサイトをご覧下さい。

支援金お振込み先
※記録管理のため、お振込の際は必ず振込名義人のはじめに「1127」とご入力下さい。
(例)1127ヤマダタロウ
三井住友銀行(銀行コード:0009)
本店営業部(店番号:200)
普通口座:1811749
名義:特定非営利活動法人次代の創造工房
トクヒ)ジダイノソウゾウコウボウ

<活動概要>
次代の創造工房は人・モノ・自然の関係を結び、対話を誘発し、循環させていく『次世代のための持続可能な環境づくり』を目指し、2008年7月10日に設立いたしました。
自然環境保全活動に関わる事業などを通じて、社会を取り巻く様々な環境の健全な発展と次世代を担う子どもたちの健全育成に寄与する活動を展開しています。
ヒーローズエデュテイメント株式会社(教育事業)、株式会社GTF(地域振興)と連携協力をしていただき、次世代育成という共通理念のもと活動を行っております。



<東日本大震災 復興支援の対応につきまして>

この度の東日本大震災によって亡くなられた方々に対し、心よりお悔やみ申し上げます。また被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。  連日の報道から痛ましく悲惨な被害の状況が伝わって参りますが、ひとりでも多くの方々の命の救援と、これ以上被害が拡散しないことを願うと同時に、被災地で自らの命を顧みず人命救助や原発問題に取り組む関係機関の方々を信頼応援し、この現実を我がこととして捉え、復興に取り組みたいと決心した次第です。

<民間復興支援青年隊の活動について>
プレスリリース
2011年4月6日 Press release_20110406
活動報告
2011年4月12日 Report_20110412

<民間復興支援青年隊のご提案>
テレビやラジオからの報道、またブログ、SNS等などからも、この国家の危機に「何かしたい」と思っている方はたくさんいらっしゃると感じております。またスポーツ、音楽、文化芸能、学術、医療、経済界、行政など各界を牽引される皆様からも同様の思いが寄せられています。しかし、想いはあれど「どうして良いかわからない」「今被災地に行くべきなのか」と判断し兼ねていらっしゃるのも現実だと思われます。そこで、想いある方々が手を携え、復興支援の輪を全国に広げ、総力をあげて国家の危機に取り組む組織が必要であると考え、関係機関と相談の上、時限的に「民間復興支援青年隊」を結成し活動することをご提案致します。

<民間復興支援青年隊の活動内容案>
関係機関の下、物心両面から復興策を講じ、中長期的に復興に取り組む有志の復興支援青年隊。関係機関、被災者のお声を伺いながら活動内容を充実させていきたいと考えております。

【目的】
1)東日本大震災からの復興支援
2)次代を担う世代がたくましく生きていく為の基盤づくり

【方向性】
関係機関の下、物心両面から復興策を講じ、中長期的に復興に取り組む有志の組織と致します。関係機関、被災地のニーズ、特に被災者の声を伺いながら活動内容を充実させていきますが、当面は、情報支援・物資支援・ヘルスメンタルケアの3点から着手致したいと考えております。

【当面の活動内容】
1)情報支援
全国のFMラジオネットワークを通じ、「被災・支援・復興に関して共通の認識を得ること」及び「被災地への有益な情報提供」を目的に、5W1Hで情報発信いたします。
※情 報 例:被災地での物資支援・交通情報(道路、鉄道)・天気情報・余震情報・安否情報・炊き出し情報・健康情報・音楽・激励メッセージなど

※放送中番組
【全国放送TOKYO FM系列「LOVE&HOPE」月〜金6:30〜6:40】
TOKYO FM「明日に架ける橋」80.0Mhz 月〜金5:55〜6:00】
2)物資支援
水、食料、燃料、衣類、日用品などのライフラインを確保のため、不足している物資を調達し被災地に届けます。また、被災地で深刻な問題となっている低体温症対策の活動も実施します。
(1)アミノレブリン酸
>被災された方の健康のサポートに役立てられる「アミノレブリン酸配合のアミノ酸カクテル SPE」のサプリメントを被災地へ届ける動きを始めます。

3)ヘルスメンタルケア
(1)ヘルスケア
>内科、眼科、癌科、リハビリの医師チームによる健康診断、健康アドバイス
(2)メンタルケア
>臨床心理士、道徳の教師によるカウンセリング実施
>チャリティイベント(スポーツ・音楽など)の開催
>教育サービス(エデュテイメント)の提供

【組織】
>事務局
特定非営利活動法人 次代の創造工房

>チーム
・緊急支援チーム
宮城支部:NPO法人 未来環境福祉ネットワーク
・物資支援チーム
・メンタルケアチーム
滝口俊子(放送大学教授/臨床心理士)、押谷由夫(昭和女子大学大学院教授/道徳)
・ヘルスケアチーム
齋藤真嗣(医師/癌)、ジェフ・ライベングッド(リハビリテーション)
・経済復興チーム

>既存連携先(以下の皆様よりご意見を頂戴致しました)
防衛省、日本赤十字社、日本エネルギー経済研究所、JX日鉱日石エネルギー、東京電力、全日本空輸、松勇(ガソリンスタンド)、読売情報開発(物資支援)、東京スター銀行、TOKYO FM、日本警察消防スポーツ連盟、事業創造大学院大学(被災地活動)、就労支援センター バンビの杜(被災地活動)、SBIアラプロモ(アミノレブリン酸)、フェデラルエクスプレス、エイチ・エル・シー(ナリネ菌)、環境向学(逆浸透膜)、ON THE LINE(イベント)、アゼリーグループ(人的支援)、東京アパッチ(義援金)、ヒーローズエデュテイメント(ヘルスケア・エデュテイメントプログラム)、GTF(メンタルケア/祭りを通した復興支援)、SPE(神戸スプリングウォーターSPE、アミノ酸カクテルSPE)


<義援金の募集>
被災者、被災地への皆様の想いを義援金という形で集めさせていただくことと致しました。お寄せ頂いた義援金は上記にあります復興支援の活動、例えば物資調達費・放送制作費・復興支援隊人件費ほか、関係機関と相談の上、被災者の皆様の支援や被災地の復興に活用させていただきます。尚、義援金の使途につきましては、弊社ホームページにて随時ご報告申し上げます。



NPO法人 次代の創造工房 東日本大震災 復興支援金お振込み先

※記録管理のため、お振込の際は必ず振込名義人のはじめに「1127」とご入力下さい。
(例)1127ヤマダタロウ
三井住友銀行(銀行コード:0009)
本店営業部(店番号:200)
普通口座:1811749
名義:特定非営利活動法人次代の創造工房
トクヒ)ジダイノソウゾウコウボウ